

「毎年、日本全体を眺めて、自分たちの国を再認識する」という企画「NIPPON VISION」。第1回は「定番」、第2回は「ギフト」というテーマに続いて今年、第3回は「観光」がテーマ。日本じゅうの観光がどれくらい元気にクリエイションしているかを感じるために、47の日本から観光につながる宿泊、交通、観光ポスターや小型の冊子などを集めました。





毎年大好評をいただいております、皆様による「ふるさとのうまいもの」を持ち込んでいただくスタイルのパーティを行います。ご出身地の名酒、銘菓などお持ちよりいただき、ぜひご参加ください。一晩で日本中を旅する気分を味わえるNIPPON VISION恒例のレセプションパーティです。


全国各地を巡り、観光とデザインについて考え続けるナガオカケンメイが司会を務め、札幌店の運営、デザイナーとしてAIR DOの広告やSAPICAのデザインを手がける佐々木信が話します。さて、札幌店は地場産業や観光をデザインで活性化できているのか?


工藤“ワビ”良平と中西“サビ”一志によるデザインユニット、ワビサビ。札幌を拠点にし、その活動が全国的に知られるお二人に、地方でデザインをする可能性や困難さについて伺う。地方ならではのデザインってありますか? 観光にデザインは必要ですか?


現地に行かなければ手に入らない日本各地のおみやげ品やホテルのアメニティなど、特別に販売いたします。数量限定ですので、お早めにご来場ください。
一部の商品は、ネットショップでも取り扱っています。
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